今回のブログは
僕、飯田が担当します。
僕は幼少期に
流山市役所の上空を飛来する
白く発光する飛行体に
アブダクションされてからというもの
「人々とは違う時間軸で時が流れている」
という感覚があります。
別に思い悩んでいる訳でも
不安になっている訳でもありません。
しっかり寝れていますし
ご飯が美味しい。
健康です。
でもなぜか常に望郷感に包まれています。
夜空を観ていると何故だか
涙が溢れる時があります。
僕の本当の故郷はどこかにあるのでしょうか。
よくこのブログなどでも
「おっとりしてる」
「ポーっとしてる」
みたいな表現を用いられますが
逆です。
実は人々より爆発的な速度で思考をしています。
「早すぎて遅く見える」みたいなことです。
僕の感覚では時間軸は想像以上に
「複雑で広く、そして深い」
ものなのです。
ニノさんが手探りで四苦八苦して
作業していても僕は1光年先から
慈しむ心で見守ることができます。